スワン歯科の矯正治療症例

多くの患者様は「見た目の悪さ」を気にして、矯正治療を考えはじめますが、不正歯列のデメリットは見た目だけの問題ではありません。「食べカスが溜まりやすく、虫歯・歯周病になりやすい」「正しくない噛み合わせの影響で、顎関節症になるおそれがある」「食べ物をしっかりと噛み砕くことができず、胃腸に負担がかかる」など様々なデメリットがあることを知ってください。お口の健康、全身の健康を考えるにあたっては、きれいな歯並び・噛み合わせは非常に重要なことなのです。

当院は、20年以上にわたって矯正治療に取り組んでおり、国内でもトップクラスの症例数を誇っています。お子様からご高齢の方まで幅広い患者様の治療実績があり、他院では改善が難しいような難症例にも数多く対応してまいりました。こちらでは、当院で矯正治療を行った一部の症例をご紹介しています。

スワン歯科は、「見えない」「抜かない」「痛くない」「治療期間が短い」矯正治療を実践しています。患者様の負担の少ない治療で、理想の歯並びを実現します。

症例 叢生(そうせい)

インビザライン(マウスピース矯正)を8ヶ月装着していただきました。無事に保定期間を終え定着し、噛み合わせも改善しています。

治療前 治療後
術前 術後

症例 叢生(そうせい)

歯並びがデコボコに並んでいる状態(叢生)の患者様です。

治療前 治療後

症例 叢生(そうせい)

歯並びがデコボコに並んでいる状態(叢生)の患者様です。

治療前 治療後

症例 開咬(かいこう)

インビザライン(マウスピース矯正)を10ヶ月装着していただきました。

治療前 治療後

症例 空隙(くうげき)

インビザライン(マウスピース矯正)を8ヶ月装着していただきました。

治療前 治療後

症例 叢生(そうせい)

インビザライン(マウスピース矯正)を7ヶ月装着していただきました。

治療前 治療後

症例 叢生(そうせい)

インビザライン(マウスピース矯正)を半年装着していただきました。

治療前 治療後

症例 開咬(かいこう)

奥歯を咬み合わせると上下の前歯にすき間が空いてしまう状態(開咬)の患者様です。SMAP(インプラント矯正)を1,5年行いました。

治療前 治療後

症例 上顎前突(じょうがくぜんとつ)

上アゴが大きく前に出ており、上の歯が前に飛び出している状態(上顎前突・出っ歯)の患者様です。SMAP(インプラント矯正)を1,5年行いました。

治療前 治療後

症例 空隙(くうげき)

歯と歯の間が大きく空いてしまった状態(空隙)の患者様です。

治療前 治療後

症例 過蓋咬合(かがいこうごう)

噛み合わせが深く、下の歯が見えない状態(過蓋咬合)の患者様です。

治療前 治療後

症例 受け口

下の歯が上の歯に大きく被さっている状態(受け口)であった患者様です。

治療前 治療後

症例 受け口

下の歯が上の歯に大きく被さっている状態(受け口)であった患者様です。

治療前 治療後

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