鈴木純二×Joe氏との対談

インビザラインの臨床における意見交換を行いました

東京と名古屋で7医院を運営する医療法人スワン会(スワン歯科)が得意とする治療のひとつに、「矯正治療(歯列矯正)」があります

2016年4月11日、マウスピース型の矯正装置「インビザライン」の開発元であるアライン・テクノロジー社のJoe Hogan社長が、新宿スワン歯科へお越しくださいました。医療法人スワン会の理事長を務める歯学博士の鈴木純二をはじめ、各関係者を交えてインビザラインの臨床における現状や今後の展望、可能性について対談を行いました。

対談を終えた院長のメッセージ

対談の様子 新宿 スワン歯科・矯正歯科 にて

Joe氏は、非常に多忙なスケジュールの合間を縫ってお越しくださりました。短い時間ではありましたが、インビザラインをさらに発展させていこうという志の高いJoe 氏とのディスカッションに刺激を受け、これからますます美しい歯並びを日本中に広めていきたいとあらためて感じるような、大変有意義な時間を過ごすことができました。Joe 氏からも後日、「日本の(歯科診療)現場を理解することができ、とても参考になった」という旨のコメントをいただいています

今回、日本で唯一「ブラックダイヤモンドプロバイダー(※)」の称号を取得している歯科医療法人として訪問の依頼を受け、本対談が実現しました。今後も「ブラックダイヤモンドプロバイダー」の称号に恥じぬよう、よりいっそう患者様の美しい歯並びとお口の健康を実現するため、スワン歯科スタッフ全員で邁進してまいります。
※ブラックダイヤモンドプロバイダーは、世界のトップから約1%の歯科医院しか取得していない、インビザラインの年間症例500ケース以上を達成したことを認める名誉称号

スワン歯科で扱うインビザラインについて